2012年02月15日

ターミネーター 5

ターミネーター5

そんなのがあるのか
まさかのまさか

yutube 見たら予告があった

そうか
でも内容はあまり無かったなあ

いつ来るんだろう

ターミネーター見て復習しておこう


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2012年01月31日

日本海側の大雪続く…青森市で400センチ

日本海側の大雪続く…青森市で400センチ



ねえ

四〇〇センチって
どんなの???

四メートルって言うことよね

もうそんなの屋根にのったら
きっと
家つぶれちゃう

そりゃあ

きっと

雪下ろしもしなくちゃなんないわよ

でもねえ

落っこちたら

雪国はもう
若い人いないのかなああ

テレビ見てると
落ちてるひと
みんなお年寄り

かわいそう
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2010年01月31日

家賃3年無料で住民募集

 静岡市の中山間地家賃3年無料住民募集という記事を読売新聞で見ました。

 記事によると、静岡市は、住民の高齢化過疎化に伴い空き家が点在する中山間地の振興策として、葵区日向(大川地区)など静岡市内6地区で空き家6軒を借り上げ、移住を希望する世帯に当面、ただで貸し出す施策を始めたそうです。

 すでに葵区の日向、入島(梅ヶ島地区)、腰越(玉川地区)の3地区で、面積約138平方メートル、約115平方メートル、約142平方メートルの木造平屋の物件が決まり、残りは葵区の清沢、大河内と清水区の両河内の3地区で、静岡市が物件を選定中なんだそうです。

 入居者は当面、光熱費の負担だけでよく、無料貸出期間の3年を過ぎた後の対応について市は「家賃の一部自己負担を考えている」としているそうです。

 住み始めから3年間、家賃は頂きませんなんてとても魅力的ですね。田舎暮らしを考えている方にはいい情報かもしれませんね。

 住民の高齢化過疎化に伴い空き家が点在する中山間地の振興策としては、すばらしい対策だと思います。新しく建物を建設するとかではなく空き家を活用するのはいいですね。空き家に住めるということで、本当の田舎暮らしができるのではないでしょうか。
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2010年01月30日

20歳代の喫煙者の約7割がニコチン依存

 20歳代の喫煙者の約7割がすでに「ニコチン依存」であるという記事を毎日新聞で見ました。

 記事によると、20歳代の喫煙者の約7割がすでに「ニコチン依存」の状態にあるということが、製薬会社ファイザーが実施した1000人規模の調査で分かったそうです。その上、回答者の半数近くが高校卒業までにたばこを吸い始めているそうです。

 製薬会社ファイザーが実施した1000人規模の調査は昨年秋に、インターネット上で実施されました。喫煙している20歳代の男女各500人が回答し、ニコチンへの精神的な依存度を診断するTDSテストを全員に受けてもらったところ、10項目のうち5項目以上が該当する「ニコチン依存症」の割合は70%だったそうです。

 吸い始めた時期は「大学生」が44%で最多だったそうですが、高校生26%、中学生16%など計46%が高校卒業までに吸い始めていたそうです。

 83%が、学校の授業でたばこの害について学んだことがあり、74%が有害性を「認識していた」と回答したそうです。

 吸い始めたことを「後悔したことがある」は52%。ニコチン依存症のグループに限ると64%に上り、同グループの67%は「すぐには禁煙できない」と答えたそうです。
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2010年01月29日

円周率ケタ数で世界新記録

 円周率ケタ数世界新記録という記事を読売新聞で見ました。

 記事によると、パリ在住のフランス人デジタルテレビ関連技術者が、円周率を2兆6999億9999万けたまで計算し、世界記録の更新したそうです。

 これは、筑波大学計算科学研究センタースーパーコンピューターが昨年樹立した記録を塗り替えたことになるんだそうです。

 ホームページで新記録を公表したのはパリ在住のフランス人デジタルテレビ関連技術者のファブリス・ベラールさんで、新記録の円周率を2兆6999億9999万けたは、筑波大のスーパーコンピューターが昨年樹立した世界記録は2兆5769億8037万けたを約1230億けたも上回ったことになるそうです。

 また、パリ在住のフランス人デジタルテレビ関連技術者のファブリス・ベラールさんが計算に使ったのはスーパーコンピューターではなく、価格2000ユーロ(約26万円)以下の普通のデスクトップ型パソコンなんだそうです。その計算日数は、2進法による計算に103日、検算に13日をかけたということです。ファブリス・ベラールさんは、新たな記録をダウンロードするには、コンピューターのディスクに1137ギガ・バイトの空きスペースが必要だとしているそうです。
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2010年01月28日

死因究明制度のあり方に関する研究会

 警察庁が「死因究明制度のあり方に関する研究会」を設置したという記事を産経新聞で見ました。

 記事によると、警察庁が設置した、外部有識者などで構成する「死因究明制度のあり方に関する研究会」は、殺人など犯罪による死が見過ごされ、真実が闇に葬り去られることを防ぐための包括的な制度の構築がねらいで、刑事法制や法医学の観点から他省庁の領域に踏み込んだテーマも含めて議論を進め、1年以内に死因究明の精度向上に有効な方策について提言をまとめる方針なんだそうです。

 埼玉、鳥取両県で昨年相次いで発覚した連続不審死事件など、犯罪死が初動捜査段階で見逃されたケースが近年、目立ってきていて、平成19年、大相撲の時津風部屋で力士が暴行を受けて死亡した事件では、遺体検案の“プロ”である警察本部の検視官が現場に出向かず、初動段階で刑事事件として捜査していなかったことが問題視されました。

 こうした現状について警察庁では、検視官や行政・司法解剖を執刀する法医学者の不足などが背景にあるとして検視官を増員、現場に積極的に出ることを指導してきたほか、遺体の薬物摂取状況を鑑定する検査キットを警察署に配備するなどの対策を取ってきたそうです。

 また、死因特定が困難な遺体を医療機関でCTスキャンにかけ、画像分析で犯罪性の有無を見極める「死亡時画像診断」も導入し、厚生労働省や文部科学省に法医学者の養成環境を整えるよう求めてもいるそうです。
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2010年01月27日

「住宅版エコポイント制度」

 「住宅版エコポイント制度」はどのくらい得なのかという記事を日刊ゲンダイで見ました。

 記事によると、2009年度第2次補正予算の目玉「住宅版エコポイント制度」(予算額1000億円)が早ければ今月下旬から実施されるそうですよ。

 1ポイント=1円相当のエコポイントは、省エネ基準をクリアした新築、窓の断熱改修(二重サッシ化、複層ガラス化)、外壁、天井、床の断熱材の施工、手すりの設置・段差解消などのバリアフリー改修などでもらえるそうです。ポイント数は新築が30万ポイント(30万円相当)、リフォームも最大30万ポイント、バリアフリー改修が最大5万ポイントなんだそうです。

 国土交通省住宅生産課担当者によると、「2月初旬にも設置される“住宅版エコポイント制度事務局”がポイント発行申請などを受け付けることになります。事務局は各都道府県に受付窓口を設けます。新築の所有者、リフォームやバリアフリーの依頼者が、工事施工業者から受け取った“エコ証明書”を窓口に持参あるいは郵送で申請します。申請の期限はリフォームなどは2011年3月31日まで、新築は一戸建てなら11年6月30日まで、マンション(管理組合が申請する)なら11年12月31日までです」とのことです。

 この機会にリホームを考えるご家庭も多いのではないでしょうか。
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2010年01月26日

ハイチ大地震で日本人医師奮闘

 ハイチ大地震日本人医師奮闘という記事を毎日新聞で見ました。

 記事によると、ハイチ生まれで同国に住む日本人、小田むっくあか医師31歳が、大地震に見舞われた首都ポルトープランスの病院で、被災者の治療に奮闘しているそうです。

 小田むっくあか医師の父はハイチ人、母は大阪府出身の日本人で、小田むっくあか医師ハイチ生まれで、ハイチで暮らしてきたそうですが、国籍は日本なんだそうです。

 外科医として、ポルトープランス中心部の国立総合病院で働き、今月12日の大地震直後から、休む間もなく被災者の手術や診察を続けているそうです。

 地震後の目まぐるしい忙しさの中、大使館員との接触が遅れたため、在留邦人21人のうち在ハイチの日本大使館が17日朝、最後に無事を確認できたのが小田むっくあか医師だったそうです。

 小田むっくあか医師は、基本的な日本語と母語のフランス語に加え、英語、スペイン語も堪能なので、外国からの医療支援スタッフとチームを組んで治療に当たっているそうです。

 小田むっくあか医師は、ハイチを襲った大地震を「本当につらい出来事だ」と言い、「私は患者のためにベストを尽くしたい。すべての人を助けたい」と決意を語ったそうです。

 医師としてとてもすばらしいと思います。
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2010年01月25日

市役所に迷惑メール20万通送った兄弟逮捕

 市役所に迷惑メールを20万通送った兄弟が逮捕されたという記事を読売新聞で見ました。

 記事によると、熊本県山鹿市役所に大量の迷惑メールを送るなどしたとして、熊本県警山鹿署は、山鹿市の無職の60歳の兄と、横浜市の会社員58歳の弟を県迷惑防止条例違反メールの連続送信行為)の疑いで逮捕したそうです。

 山鹿署の発表によると、山鹿市の無職の60歳の兄と、横浜市の会社員58歳の弟2人は昨年8月中旬〜10月中旬、拒否されたにもかかわらず、「泥棒」「詐欺師」などと書いた迷惑メール数十通を山鹿市役所のメールアドレスに送信したり、池田永実・副市長と河村修・元市長の自宅に「泥棒、横領した土地を返せ」などという電話を数十回かけたりした疑い。山鹿市の無職の60歳の兄と、横浜市の会社員58歳の弟2人は「間違いありません」と容疑を認めているという。

 山鹿市によると、山鹿市の無職の60歳の兄が、県道改良工事に伴い買収された市内の親族の土地を巡り、「県や市が書類を不正に作成している」などと主張し、買収契約の無効などを市に求めていたそうです。

 山鹿市の無職の60歳の兄と、横浜市の会社員58歳の弟2人からのメールは、2007年9月から届き始め、昨年12月までに約20万5000通に上った。1日に約2000通送られた時もあったそうです。
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2010年01月24日

浜田ブリトニー、ホームレスを卒業

 ホームレスギャル漫画家浜田ブリトニーさんが、都内に事務所兼自宅を借りホームレスを卒業したことを発表しました。スポーツ報知の記事で見ました。

 記事によると、自称20歳ホームレスギャル漫画家浜田ブリトニーさんが都内に事務所兼自宅を借りホームレスを卒業したのは、漫画のアシスタントを雇うことになったためで、12月下旬からロフト付きの6畳の部屋を借りて生活しているんだそうです。

 部屋を借りることは普通のことですが、ホームレスギャル漫画家浜田ブリトニーさんが、部屋を借りたと聞くと、えって感じになりますね。

 都内にロフト付きの6畳の事務所兼自宅を借りたホームレスギャル漫画家浜田ブリトニーさんですが、ネットカフェ生活が恋しいようで「家があるのにネカフェに泊まってる」ときもあるようです。さらに、まだ家具を全く組み立てていないそうで「段ボールに埋もれてる生活。暖房もついてない。ホームレスと変わらない」とコメントしていたそうです。

 どんな理由であれ、ちゃんとした部屋を借りられてよかったですよね。これで落ち着いて漫画を描くことができますね。ナチュラルメーク姿も披露したそうですが、ナチュラルメークのほうがやっぱりカワイイですね。
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